[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ゾッとするほど恐ろしい話
略してー?
イニD-。(啓介がよく言ってるイメージ)
イニD-。(啓介がよく言ってるイメージ)
ある夏の終わり頃。
私は桃缶を食べていた。
別に「桃缶→高級」という世代ではないけど、あんまし食べる機会がない桃缶。
ちなみにふつーの白桃は時期になると結構食べる。
わざわざ缶詰買わないからか、お中元とかもらいものでしか食べないちょっと特別なおやつ…。
いやしい私は桃缶ずっととっておいた。
そして気が付くと2013年8月に賞味期限がきれようとしていた…。
缶詰の賞味期限がきれるって結構な年月だな!とちょっとびっくりしつつ食べてた訳よ。
で。
残ったシロップどーしよー。直に飲むには濃ゆいよねー。炭酸水とか鏡月とかぶっこんでみよーか…。
などと思案して、ちょっと台所においてしばしほっといた。
やっぱまだ他に缶詰あるし、今回は捨てよう。
と考えながら台所の電気をつけた。
その前に一口…と缶に口をつけようとしたとこで明るくなった。
缶の中にごきぶりが死んでた。
あっぶねー!
っていうか、ごきのアップ!心臓に悪い。
ほんの1、2時間のうちにゴキが侵入していたとは。
最近見なかったから油断してた…。
そんな夏の思い出。
PR
この記事にコメントする



